2012.05.17
アカシックレコードとゲート
ドラゴンサミットの朝に参加者の綾子さんから浅川先生の本をいただいた。『世界に散った龍蛇族よ!』 この本を読み始めたらぶっとんでしまった。
『先住民族たちはこの世での生活を終えた後は、たとえどこに住んでいようが必ずこの地に戻り、岬の先端の龍の頭の上から海中に入って、太平洋とタズマン海がぶつかる海域に沿って進み、魂の故郷へ戻っていくのだ』・・・『魂の戻る先は幽界や霊界だけでなく、ポロハウ長老の祖父のように地球での学びを終えた魂は、直接故郷の星シリウスに戻っていく場合もあるようだ』
この地というのは岬の先端の龍の頭として、本の中の写真に出ていた。こちらの岬 → http://www.y-asakawa.com/Message2011-1/11-message59.htm
この写真の絵を見て、うーんと思う所があった。というのは、セッションの時に、世界で最も美しい場所をイメージしていただくのであるが、ほとんどの方が海岸を想起するのである。そして私がしていく質問に対して100%同じ答えを返してくる。だからこれがずっと気になって仕方がなかったのだ。全員が同じ答えというのが確率的にありうるのだろうか?
そう思っていたら、ある方のサイトで、アカシックレコードの入口が海であるとあった。なるほど、これはアカシックの入口なのかもしれない。そうなのかもしれないと考えていた。しかし浅川先生の本の中には、同様のことが書かれていて、やっぱりそうなのかと確信した。
ワイタハ族の中心のルカファミリーの長老が浅川先生に語ったことによると、長老は7才から龍が見えるようになり、その後エネルギーが集合して渦状になったボルテックス、特に宇宙につながるボルテックスを開くことによって、アカシックとつながるようになったそうだ。そこから得る知識を利用して、人の病気や精神的な悩みを癒すそうになったそうである。
30歳になったときに5人のシリウス星人たちに、時がやってきたので行きましょうと言われ、山に向かっていき、次元の違う場所へ行き、どこで彼らからイニシエーションの仕方や様々な知識を授けてもらったそうだ。(多くは思い出せないという)それらはアカシックレコードのようなものに保管されており、必要な時にそこにつながって情報を引き出せるようになっており、その時に必要な鍵を渡されているので、必要ありませんと話しているようだ。これらを3次元的な脳に記憶しようとすると、大変なことになるので、そういう処置になったそうである。
以前書いたことのある、アカシックレコードの図書館で働いていた前世をもつアルゼンチンのインディゴも、まったく同じように膨大な知識を思い出し始めてから相当長い年月の間、頭が痛くて大変だったそうである。UFOコンタクティのミリアムも同様の経験をしている。このあたりのことを書くとまた長くなるので省くが、本をくれた綾子さんの友人もこの次元を超えた場所に行って、膨大な情報を与えられ、頭が相当痛くなったそうだ。
この話を書いていて思ったのが、ボルテックスエネルギーのことと、ストーンヘンジのことである。ストーンヘンジはアカシックレコードの入口だと、以前ドロレスさんか、ドロレスさんのラジオに出演していたゲストが番組の中で話していたのを記憶している。実は私もゆうこさんもかなり前になるのであるが、二人ともストーンヘンジに行って神秘体験をしている。
ゆうこさんの場合はストーンヘンジの中心から動けなくなり、上下からエネルギーが上昇して体をつきぬけていったそうである。そのときに、ずっと昔これをやっていたと感じたそうである。私の場合はストーンヘンジやイギリスの複数のストーンサークルに行ったときにトランス状態になり、ストーンヘンジの時は1時間動けなくなり、夫とずーっとそこにいて巨大な白い光の柱を呆然と眺め続けていた。あまりのショックにずっとその体験のすごさをどうやって文章に書こうかとずーっと考えていたのを記憶している。(私の写真集聖石巡礼のあとがきにちらっと書いている)
話の方向は少しずれてきたが、おそらく私もゆうこさんも、今ドロレス式ヒプノをやっているのは決して偶然ではないのだろうと思っている。ドロレス式ヒプノで使われる白い光のピラミッドはストーンヘンジで確認された現象である。(ドラゴンサミットの時に動画をみんなに見てもらった)。潜在意識がいうにはこのエネルギーは最強の保護になるそうだ。話がまたそれるが、昔電気クリスタルセラピーの施術をやっていたときに、友人が、まるでストーンヘンジの中にいるような感じがすると言っていた。彼女もすごくエネルギーに敏感な人で巨石に関する調査をやっていて、シンポジウムなどを開催している。知人にもストーンヘンジに行ったとき、自分がそこを作ったのを思い出した人物がいた。やはりそういうゲートなる場所は、古代の記憶を思い出す作用があるのだと思う。
エイリアンはヒプノセラピーを通して人の脳や記憶にアクセスして、アブダクションの体験が人間にどうやって作用しているのかをデータ収集しているらしい。セッション中は実はつねに別の所から見られている感覚がするし、大勢の意識がそこにあるのが感覚的にわかる。このようなセッションはあちらの世界からサポートがあって、常に状況を観察されているのである。だからおかしなことにはなり得ないし、出てくるものにはちゃんと意味がある。人の意識では考えつかないような。
***
話はずれてしまったので、戻そうと思うが、浅川先生の本に出ている話がセッションで出てくるのである。私はセッションの話をあまりブログに書いていないのであるが、それはひとつ意味があって、書くとそれに影響されて結果が変わるかもしれないと思うからである。誤解を恐れずに書くが、クライアントさんが文章を読んで、そうなるだろうと思い込んで、セッションに期待して、セッションの意図がずれる可能性はある。しかしだから書かないのではない。
潜在意識が出てくるものが本物の情報かどうかを私が確認したくて、あえて書かないでいる。そうすれば誰にも言っていなかったのに、どうして同じものが出てくるのよ!と自分で確認できるからである。私の確信がセッションに大きく左右し、クライアントさんへ情報が正しいかどうか、そこで初めて精査して伝えることができる。
誰にも言っていないことを、別の日に別のクライアントさんから話をするとうことがずーっと続いている。だから私は人の意識はつながっているのが感覚的にわかるようになってきて、私の興味関心は潜在意識から顕在意識に移っている。わかりやすくいうと、あいまいな境目というか、人の意識が潜在的につながっていて、そこに出てくる情報というのは、実は自分が考えたように思うけれどもそうではなくって、潜在意識や無意識から来ているというのがわかるようになってきたのだ。
そしてここからは勝手な妄想話だが、催眠でやっていることは、アカシックレコードを読んでそれを体験しているような感じがして仕方がなかった。なぜなら同じような内容が別の時間、別のクライアントさんから出てくるからである。それを沢山見てきたので、しかも他言していないのにそれが起こるので、これは右脳を使って次元を超えてどこかにある情報をとってきていると思うようになった。個人のフィルターによってとってくる記憶や情報は差があるのだけれども、でもそんなに大した違いはなくて、右脳に記憶されている情報を脳が変換するときにおこる違いではないかなと思う。
浅川先生の本の中で、体毛のない小さな人々がどこかの奥地に住んでいるというのがあった。この体毛のない性別のあんまりわからない小さな人種(ET)はセッションで出てきたことがあった。ジャングルの中の巨木から地下に入っていて、別の世界に行くというのもあった。アカシックレコードに行って鍵を渡されるというのもあった。催眠に入って龍がちらほら出てくるというのも頻繁にある。
浅川先生の本によると、先住民族が死んであの世を通る道を通っていくときに、龍によって導かれていくそうである。龍は異次元への案内役でもあるそうだ。これは本当に納得である。龍にのって空や宇宙を飛翔する人は結構いるからである。
ゆうこさんのセッションを受けたときに、私の潜在意識が”(遺伝的な?)ゲートが開いて人類は知識にアクセスできるようになる。これは人類へのギフトである。おめでとう!”と何度も言っていた。ゲートという言葉がずっと気になっていた。おそらくスターゲートや次元を超えるゲートを通るときに、自分の遺伝的なゲートが開いていれば、そこを超えてアカシックからの叡智を引き出すことができるということだと思う。叡智を手にしている情景がずっと浮かんでいたのを記憶している。
ここ数か月、ずーーっとパワースポットでセッションをしたいと感じ続けていた理由も浅川先生の本を読んで理解した。そこに行くとエネルギーが作用するので、アクセスしやすくなるからである。私がストーンヘンジやエイブベリーで体験して意識が大いなる意識と接続したように、(大いなる意識と呼んでいるのは、宇宙に奉仕する巨大なネットワーク意識体であり、神の計画に沿って仕事をしている。そこに意識が入ると自分が何をしているのか、全体の中で何をしているのかがはっきりとわかるので迷わなくなる。)彼らは意識のシフトを助けたいと思っているのが伝わってきて、感激で泣けてしまった。
そこは時間を超えた世界への意識の接続であり、人類の新しい旅、意識の新しい試みのはじまりである。
それを進めていくことで、新しい意識が集合意識に流れ込んできて、意識はすべてつながっているから、全体の意識に浸透していくようである。
***
話はまたずれるが、最近別々のところから、アセンションを果たしたという話を聞いた。
自分の前に次元の扉(渦)が現れて、そこを超えると別の世界にテレポートするそうである。
”そういう場所”(スターゲートのある場所)に行って、そうなった人もいるようだ。
そういう場所というのは古代の聖地であり、ワイタワ族の人たちが守っている聖地のように、祭祀をやっていた場所だと思う。ワイタワの長老が山の中に行って次元を超えたとあったが、日本の聖なる山と呼ばれる場所などにも沢山次元を超える場所はあるだろう。
アセンションして別の世界に行った人たちは、別の惑星に行った人がおり、、そこに(幽体離脱のような形で)行ってエネルギーを入れ替えてもらって戻ってきたそうだ。戻ってくると、みんな至福を体験するという。
セッション中にたまに空に渦巻きが現れたという方がいらっしゃる。渦は結構出てくる。これもアセンションに関する何らかの情報を得ているような気がしてならない。とにかくセッションに出てくるものは、たとえ顕在意識から出てきたものだとしても、類似性があり、見過ごすことはできないような気がしている。
何が出てきても、受け入れる姿勢でいけば、そのうちまた何か驚くべき発見があるのだろう!(^^)!
『先住民族たちはこの世での生活を終えた後は、たとえどこに住んでいようが必ずこの地に戻り、岬の先端の龍の頭の上から海中に入って、太平洋とタズマン海がぶつかる海域に沿って進み、魂の故郷へ戻っていくのだ』・・・『魂の戻る先は幽界や霊界だけでなく、ポロハウ長老の祖父のように地球での学びを終えた魂は、直接故郷の星シリウスに戻っていく場合もあるようだ』
この地というのは岬の先端の龍の頭として、本の中の写真に出ていた。こちらの岬 → http://www.y-asakawa.com/Message2011-1/11-message59.htm
この写真の絵を見て、うーんと思う所があった。というのは、セッションの時に、世界で最も美しい場所をイメージしていただくのであるが、ほとんどの方が海岸を想起するのである。そして私がしていく質問に対して100%同じ答えを返してくる。だからこれがずっと気になって仕方がなかったのだ。全員が同じ答えというのが確率的にありうるのだろうか?
そう思っていたら、ある方のサイトで、アカシックレコードの入口が海であるとあった。なるほど、これはアカシックの入口なのかもしれない。そうなのかもしれないと考えていた。しかし浅川先生の本の中には、同様のことが書かれていて、やっぱりそうなのかと確信した。
ワイタハ族の中心のルカファミリーの長老が浅川先生に語ったことによると、長老は7才から龍が見えるようになり、その後エネルギーが集合して渦状になったボルテックス、特に宇宙につながるボルテックスを開くことによって、アカシックとつながるようになったそうだ。そこから得る知識を利用して、人の病気や精神的な悩みを癒すそうになったそうである。
30歳になったときに5人のシリウス星人たちに、時がやってきたので行きましょうと言われ、山に向かっていき、次元の違う場所へ行き、どこで彼らからイニシエーションの仕方や様々な知識を授けてもらったそうだ。(多くは思い出せないという)それらはアカシックレコードのようなものに保管されており、必要な時にそこにつながって情報を引き出せるようになっており、その時に必要な鍵を渡されているので、必要ありませんと話しているようだ。これらを3次元的な脳に記憶しようとすると、大変なことになるので、そういう処置になったそうである。
以前書いたことのある、アカシックレコードの図書館で働いていた前世をもつアルゼンチンのインディゴも、まったく同じように膨大な知識を思い出し始めてから相当長い年月の間、頭が痛くて大変だったそうである。UFOコンタクティのミリアムも同様の経験をしている。このあたりのことを書くとまた長くなるので省くが、本をくれた綾子さんの友人もこの次元を超えた場所に行って、膨大な情報を与えられ、頭が相当痛くなったそうだ。
この話を書いていて思ったのが、ボルテックスエネルギーのことと、ストーンヘンジのことである。ストーンヘンジはアカシックレコードの入口だと、以前ドロレスさんか、ドロレスさんのラジオに出演していたゲストが番組の中で話していたのを記憶している。実は私もゆうこさんもかなり前になるのであるが、二人ともストーンヘンジに行って神秘体験をしている。
ゆうこさんの場合はストーンヘンジの中心から動けなくなり、上下からエネルギーが上昇して体をつきぬけていったそうである。そのときに、ずっと昔これをやっていたと感じたそうである。私の場合はストーンヘンジやイギリスの複数のストーンサークルに行ったときにトランス状態になり、ストーンヘンジの時は1時間動けなくなり、夫とずーっとそこにいて巨大な白い光の柱を呆然と眺め続けていた。あまりのショックにずっとその体験のすごさをどうやって文章に書こうかとずーっと考えていたのを記憶している。(私の写真集聖石巡礼のあとがきにちらっと書いている)
話の方向は少しずれてきたが、おそらく私もゆうこさんも、今ドロレス式ヒプノをやっているのは決して偶然ではないのだろうと思っている。ドロレス式ヒプノで使われる白い光のピラミッドはストーンヘンジで確認された現象である。(ドラゴンサミットの時に動画をみんなに見てもらった)。潜在意識がいうにはこのエネルギーは最強の保護になるそうだ。話がまたそれるが、昔電気クリスタルセラピーの施術をやっていたときに、友人が、まるでストーンヘンジの中にいるような感じがすると言っていた。彼女もすごくエネルギーに敏感な人で巨石に関する調査をやっていて、シンポジウムなどを開催している。知人にもストーンヘンジに行ったとき、自分がそこを作ったのを思い出した人物がいた。やはりそういうゲートなる場所は、古代の記憶を思い出す作用があるのだと思う。
エイリアンはヒプノセラピーを通して人の脳や記憶にアクセスして、アブダクションの体験が人間にどうやって作用しているのかをデータ収集しているらしい。セッション中は実はつねに別の所から見られている感覚がするし、大勢の意識がそこにあるのが感覚的にわかる。このようなセッションはあちらの世界からサポートがあって、常に状況を観察されているのである。だからおかしなことにはなり得ないし、出てくるものにはちゃんと意味がある。人の意識では考えつかないような。
***
話はずれてしまったので、戻そうと思うが、浅川先生の本に出ている話がセッションで出てくるのである。私はセッションの話をあまりブログに書いていないのであるが、それはひとつ意味があって、書くとそれに影響されて結果が変わるかもしれないと思うからである。誤解を恐れずに書くが、クライアントさんが文章を読んで、そうなるだろうと思い込んで、セッションに期待して、セッションの意図がずれる可能性はある。しかしだから書かないのではない。
潜在意識が出てくるものが本物の情報かどうかを私が確認したくて、あえて書かないでいる。そうすれば誰にも言っていなかったのに、どうして同じものが出てくるのよ!と自分で確認できるからである。私の確信がセッションに大きく左右し、クライアントさんへ情報が正しいかどうか、そこで初めて精査して伝えることができる。
誰にも言っていないことを、別の日に別のクライアントさんから話をするとうことがずーっと続いている。だから私は人の意識はつながっているのが感覚的にわかるようになってきて、私の興味関心は潜在意識から顕在意識に移っている。わかりやすくいうと、あいまいな境目というか、人の意識が潜在的につながっていて、そこに出てくる情報というのは、実は自分が考えたように思うけれどもそうではなくって、潜在意識や無意識から来ているというのがわかるようになってきたのだ。
そしてここからは勝手な妄想話だが、催眠でやっていることは、アカシックレコードを読んでそれを体験しているような感じがして仕方がなかった。なぜなら同じような内容が別の時間、別のクライアントさんから出てくるからである。それを沢山見てきたので、しかも他言していないのにそれが起こるので、これは右脳を使って次元を超えてどこかにある情報をとってきていると思うようになった。個人のフィルターによってとってくる記憶や情報は差があるのだけれども、でもそんなに大した違いはなくて、右脳に記憶されている情報を脳が変換するときにおこる違いではないかなと思う。
浅川先生の本の中で、体毛のない小さな人々がどこかの奥地に住んでいるというのがあった。この体毛のない性別のあんまりわからない小さな人種(ET)はセッションで出てきたことがあった。ジャングルの中の巨木から地下に入っていて、別の世界に行くというのもあった。アカシックレコードに行って鍵を渡されるというのもあった。催眠に入って龍がちらほら出てくるというのも頻繁にある。
浅川先生の本によると、先住民族が死んであの世を通る道を通っていくときに、龍によって導かれていくそうである。龍は異次元への案内役でもあるそうだ。これは本当に納得である。龍にのって空や宇宙を飛翔する人は結構いるからである。
ゆうこさんのセッションを受けたときに、私の潜在意識が”(遺伝的な?)ゲートが開いて人類は知識にアクセスできるようになる。これは人類へのギフトである。おめでとう!”と何度も言っていた。ゲートという言葉がずっと気になっていた。おそらくスターゲートや次元を超えるゲートを通るときに、自分の遺伝的なゲートが開いていれば、そこを超えてアカシックからの叡智を引き出すことができるということだと思う。叡智を手にしている情景がずっと浮かんでいたのを記憶している。
ここ数か月、ずーーっとパワースポットでセッションをしたいと感じ続けていた理由も浅川先生の本を読んで理解した。そこに行くとエネルギーが作用するので、アクセスしやすくなるからである。私がストーンヘンジやエイブベリーで体験して意識が大いなる意識と接続したように、(大いなる意識と呼んでいるのは、宇宙に奉仕する巨大なネットワーク意識体であり、神の計画に沿って仕事をしている。そこに意識が入ると自分が何をしているのか、全体の中で何をしているのかがはっきりとわかるので迷わなくなる。)彼らは意識のシフトを助けたいと思っているのが伝わってきて、感激で泣けてしまった。
そこは時間を超えた世界への意識の接続であり、人類の新しい旅、意識の新しい試みのはじまりである。
それを進めていくことで、新しい意識が集合意識に流れ込んできて、意識はすべてつながっているから、全体の意識に浸透していくようである。
***
話はまたずれるが、最近別々のところから、アセンションを果たしたという話を聞いた。
自分の前に次元の扉(渦)が現れて、そこを超えると別の世界にテレポートするそうである。
”そういう場所”(スターゲートのある場所)に行って、そうなった人もいるようだ。
そういう場所というのは古代の聖地であり、ワイタワ族の人たちが守っている聖地のように、祭祀をやっていた場所だと思う。ワイタワの長老が山の中に行って次元を超えたとあったが、日本の聖なる山と呼ばれる場所などにも沢山次元を超える場所はあるだろう。
アセンションして別の世界に行った人たちは、別の惑星に行った人がおり、、そこに(幽体離脱のような形で)行ってエネルギーを入れ替えてもらって戻ってきたそうだ。戻ってくると、みんな至福を体験するという。
セッション中にたまに空に渦巻きが現れたという方がいらっしゃる。渦は結構出てくる。これもアセンションに関する何らかの情報を得ているような気がしてならない。とにかくセッションに出てくるものは、たとえ顕在意識から出てきたものだとしても、類似性があり、見過ごすことはできないような気がしている。
何が出てきても、受け入れる姿勢でいけば、そのうちまた何か驚くべき発見があるのだろう!(^^)!
2012.05.17
倍音ワークのイベントについて
5月26日に大阪で行われる倍音アートワークショップのイベントの詳細です
http://ameblo.jp/ikuchan333/entry-11252579588.html
こちらのページにドロレス式ヒプノを受けられた際の感想が書かれています。
MIXIですので、IDのある方はどうぞご覧ください。
さてさて、このイベントに一緒に参加されるみどりさん(召喚師)のセッションの時も、このイベントの主催者でもあるいくちゃんのセッションでも、地球の内部に行ってクリスタルを調整しているシーンが出てきました。それで今回のイベントで二人を紹介したくて、召喚師のみどりさまにもお声をかけた次第です。 どうやら、いくちゃんも、みどりさんも、クリスタルを使って色んな次元からエネルギーを調整して転送したりしていたみたいです。
以前ドロレスさんの本を読んだときに、古い本ですが、ある人のセッションの中で、ドロレスさんが古代にクリスタルを使ってエネルギーを調整して人を癒していたと潜在意識かETに言われていました。そのときにピラミッドを使っていたような記述もかかれてあったと記憶しています。
それを読んでいた時に、すごいエネルギーが沸いてきて、びっくりしたのを覚えています。その当時は本を読んで、いいなぁ〜すげ〜とか思っていましたが、今こうしてセッションを通して、同じような情報やエネルギーを感じているのが驚きです。同じような話が国や時間をまたいで出てくるというのがすごいですよね。
http://ameblo.jp/ikuchan333/entry-11252579588.html
こちらのページにドロレス式ヒプノを受けられた際の感想が書かれています。
MIXIですので、IDのある方はどうぞご覧ください。
さてさて、このイベントに一緒に参加されるみどりさん(召喚師)のセッションの時も、このイベントの主催者でもあるいくちゃんのセッションでも、地球の内部に行ってクリスタルを調整しているシーンが出てきました。それで今回のイベントで二人を紹介したくて、召喚師のみどりさまにもお声をかけた次第です。 どうやら、いくちゃんも、みどりさんも、クリスタルを使って色んな次元からエネルギーを調整して転送したりしていたみたいです。
以前ドロレスさんの本を読んだときに、古い本ですが、ある人のセッションの中で、ドロレスさんが古代にクリスタルを使ってエネルギーを調整して人を癒していたと潜在意識かETに言われていました。そのときにピラミッドを使っていたような記述もかかれてあったと記憶しています。
それを読んでいた時に、すごいエネルギーが沸いてきて、びっくりしたのを覚えています。その当時は本を読んで、いいなぁ〜すげ〜とか思っていましたが、今こうしてセッションを通して、同じような情報やエネルギーを感じているのが驚きです。同じような話が国や時間をまたいで出てくるというのがすごいですよね。
2012.05.16
放射能からチェルノブイリの人々を守ったリンゴ・ペクチンの開発者の講演会
UFOコンタクティのミリアムさんからいただいた情報です。
※できるだけ多くの方に伝えてくださいということです。
明日(17日)に放射能を守る製品(りんご・ペクチン)を開発したマイケル博士の講演会があるそうです。
◎放射能から守るりんごペクチンを開発したMichael Nobel博士(ロシア)による講演会
5月17日 東京 チェルノブイリの犠牲者と重金属のデトックス専門家の話など
Session 1:
12:30pm Registration
1:30 pm Seminar starts
Session 2:
6:00pm Registration
7:00pm Seminar starts
場所:リーガルロイヤルホテル東京
このイベントの中で被験者に対する放射能測定のデモがあるそうです。
http://www.propectin.com/venue.php
インタビュー動画:http://misskatrinev.ProPectin.com
※できるだけ多くの方に伝えてくださいということです。
明日(17日)に放射能を守る製品(りんご・ペクチン)を開発したマイケル博士の講演会があるそうです。
◎放射能から守るりんごペクチンを開発したMichael Nobel博士(ロシア)による講演会
5月17日 東京 チェルノブイリの犠牲者と重金属のデトックス専門家の話など
Session 1:
12:30pm Registration
1:30 pm Seminar starts
Session 2:
6:00pm Registration
7:00pm Seminar starts
場所:リーガルロイヤルホテル東京
このイベントの中で被験者に対する放射能測定のデモがあるそうです。
http://www.propectin.com/venue.php
インタビュー動画:http://misskatrinev.ProPectin.com
2012.05.16
三輪山とボスニアのピラミッド
ドラゴンサミットで上映するために探して見つけた動画です。
動画の環境を見れる方は、下記のyoutube画像を見てください
ボスニアのピラミッドのオーラ映像 ※オーラカメラ(PIP)によるエネルギー映像
この動画の中で最初に出てくる石に書かれた図形の意味について、奈良のホテルでずっと考えていたのですが、あるアイディアが思いつきました。

真ん中はピラミッド、すなわちボスニアのピラミッドのことだと思います。てっぺんではエネルギーがぐるぐる回っているような感じですよね。両横にあるひつじの角のようなシンボル。これは日本の装飾古墳にもあったので、ずっと前からなんだろうと思っていました。
例えば福岡にある珍敷塚古墳 (めずらしづかこふん)にはエジプトの船らしきものと、羊の角のような模様が描かれています。 これはいったいなんだろうとずっと前から思っていたので、この模様は頭にあったんです。
リンク先の動画の中には太陽のピラミッドに写っているUFO(肉眼では見えない)と、月のピラミッドに写っているエネルギーの放出口が出ています。地球の寺院(Temple of Earth)という名前が出ています。この場所はピラミッドの右側で撮影されているので、羊の角の記号の意味は、エネルギーの渦が地上に出ていることを示しているのではないかと思いました。そのことも含めてドラゴンサミットで話をしました。
さらに浅川先生の本【世界に散った龍蛇族よ!】の中に、この沢山の羊の角の絵がマヤ文明の刻印に描かれて紹介されていました。オシュラフンティクという聖なる龍の顔(P276)はまさにこの羊の角のような図形になっています。またテオティワカン遺跡の龍(オシュラフンティク)にも口から羊角のようなものが出ています(P277)。
龍についてはまだなぞの部分が多いですが、ニュージーランドのワイタワ族と関連づけると、おそらく地球にあるエネルギースポットの中に、シリウスや別の世界につながるゲートがあり、古来からワイタワ族や先住民族たちや龍族と呼ばれるファミリーたちは、占星術からエネルギーが流れ込むときに、ゲートを超えて、別次元にいき、そこで宇宙人などからイニシエーションを受けたり、アカシックレコードを読んで知恵をえたりしていたようです。
そのときの道案内人が龍であり、龍に導かれて、異次元へ行っていたようなのです。このためにセッションの中でやたらと龍が出てきたり、ジャングルにある不思議な木が出てきたり、同じような光景(海辺の景色)を見たりしているのは、そこがやはり本当にアカシックレコードへの入口だったからだと思いました。
セッションに出てくる映像と、ワイタオ族などの先住民族の話の中で数多く共通事項があるのですが、これらに関してはまた別の記事でお伝えします。あまりにも類似しているので、びっくりしています。
話は飛びましたが、三輪山は3つの鳥居がシンボルになっているそうですが、おそらくエネルギーの柱が3つあることを示しているのではないかと思いました。また三輪山の近くにおそらく月のピラミッドなど、ボスニアのピラミッドでみつかっているものもあるのではないかなぁと思います。
東北にあるクロマンタピラミッドも内部のトンネルが見つかっているようですし、これらの場所には地球のエネルギーとつながる場所が多々あって、古代人はそれらを熟知しており、見えない別の世界とつながりをもって、文明をきずいていったのだと思います。
その記憶や情報が再び集合意識として、再浮上してきているというのが、感じられますね。
ボスニアのピラミッドの概要:人工遺物などの紹介
ボスニアのピラミッドで見つかった地下トンネルと地下水と不思議な岩
動画の環境を見れる方は、下記のyoutube画像を見てください
ボスニアのピラミッドのオーラ映像 ※オーラカメラ(PIP)によるエネルギー映像
この動画の中で最初に出てくる石に書かれた図形の意味について、奈良のホテルでずっと考えていたのですが、あるアイディアが思いつきました。

真ん中はピラミッド、すなわちボスニアのピラミッドのことだと思います。てっぺんではエネルギーがぐるぐる回っているような感じですよね。両横にあるひつじの角のようなシンボル。これは日本の装飾古墳にもあったので、ずっと前からなんだろうと思っていました。
例えば福岡にある珍敷塚古墳 (めずらしづかこふん)にはエジプトの船らしきものと、羊の角のような模様が描かれています。 これはいったいなんだろうとずっと前から思っていたので、この模様は頭にあったんです。
リンク先の動画の中には太陽のピラミッドに写っているUFO(肉眼では見えない)と、月のピラミッドに写っているエネルギーの放出口が出ています。地球の寺院(Temple of Earth)という名前が出ています。この場所はピラミッドの右側で撮影されているので、羊の角の記号の意味は、エネルギーの渦が地上に出ていることを示しているのではないかと思いました。そのことも含めてドラゴンサミットで話をしました。
さらに浅川先生の本【世界に散った龍蛇族よ!】の中に、この沢山の羊の角の絵がマヤ文明の刻印に描かれて紹介されていました。オシュラフンティクという聖なる龍の顔(P276)はまさにこの羊の角のような図形になっています。またテオティワカン遺跡の龍(オシュラフンティク)にも口から羊角のようなものが出ています(P277)。
龍についてはまだなぞの部分が多いですが、ニュージーランドのワイタワ族と関連づけると、おそらく地球にあるエネルギースポットの中に、シリウスや別の世界につながるゲートがあり、古来からワイタワ族や先住民族たちや龍族と呼ばれるファミリーたちは、占星術からエネルギーが流れ込むときに、ゲートを超えて、別次元にいき、そこで宇宙人などからイニシエーションを受けたり、アカシックレコードを読んで知恵をえたりしていたようです。
そのときの道案内人が龍であり、龍に導かれて、異次元へ行っていたようなのです。このためにセッションの中でやたらと龍が出てきたり、ジャングルにある不思議な木が出てきたり、同じような光景(海辺の景色)を見たりしているのは、そこがやはり本当にアカシックレコードへの入口だったからだと思いました。
セッションに出てくる映像と、ワイタオ族などの先住民族の話の中で数多く共通事項があるのですが、これらに関してはまた別の記事でお伝えします。あまりにも類似しているので、びっくりしています。
話は飛びましたが、三輪山は3つの鳥居がシンボルになっているそうですが、おそらくエネルギーの柱が3つあることを示しているのではないかと思いました。また三輪山の近くにおそらく月のピラミッドなど、ボスニアのピラミッドでみつかっているものもあるのではないかなぁと思います。
東北にあるクロマンタピラミッドも内部のトンネルが見つかっているようですし、これらの場所には地球のエネルギーとつながる場所が多々あって、古代人はそれらを熟知しており、見えない別の世界とつながりをもって、文明をきずいていったのだと思います。
その記憶や情報が再び集合意識として、再浮上してきているというのが、感じられますね。
ボスニアのピラミッドの概要:人工遺物などの紹介
ボスニアのピラミッドで見つかった地下トンネルと地下水と不思議な岩














